絵・間瀬健治

聖教新聞2014年4月13日付、「名誉会長と共に 新時代を開く」

若いのだから、失敗を恐れず、へこられないで進もう!桜梅桃李、自分らしく輝けばいい。あせる必要はない。必ず咲く時が来る。声高らかに題目をあげ、自らの使命の花を咲かせていくのです。(中略)広宣流布のために勝ち超えられない苦難はない。全ての苦難は、必ず功徳と栄光に変わります。私は毎日、全同志の幸福を祈り、一切を見守っている。安心して、誇り高く、使命の舞台に躍り出てもらいたい。どこに行っても、信念と朗らかさを持って、張り切って戦い進んでくれたまえ!