絵・間瀬健治

『御書と青年』

多忙な中で、少しでも広宣流布のために行動しようと挑戦する。その心が尊い。たとえ短時間でも、勇んで活動に取り組めば功徳は大きい。むしろ、困難な環境の中でこど成長できるのです。御書に「極楽百年の修行は穢土の一日の功徳に及ばず」(御書329ページ)と御約束の通りです。大事なのは、心が広宣流布へ向かっているこどです。