絵・間瀬健治

聖教新聞2012/6/17、「名誉会長と共に 今日も広布へ」

誰が見ていなくとも、地道に、わが使命の持ち場で奮戦する友がいる。「後輩のために」との一心で、新たな道を切り開く勇者がいる。わが同志を守り抜き、頑張ってくれている不二の友が、全国、全世界にいる。学会を支えてくれているのは、その人だ。そういう人の信心が本物だ。(中略)「陰徳あれば陽報あり」(御書1180ページ)である。人知れぬ広布の労苦は、必ず大福徳と輝く。これを深く確信していただきたい。