学会は信心が中心である

学会は信心が中心である。信仰の団体である。政治をすることが目的ではない。政界に同志を送り出したのも、信心をした者として、社会をよくしよう、民衆が本当に喜べる政治を実現しようとの、人間としての真情の発露からである。威張るのは、頭の悪い、人望のない、信心の薄い人間のすることだ。